2012年05月18日
ハナミズキがやっと終わりました
今年は、春が遅く寒かったのでハナミズキが永く咲いていました。
4月ゴールデンウィーク前半から、昨日まで3週間程度楽しめました。
一年で一番過ごしやすくいい季節ですね。
関連前出記事→ハナミズキ
タグ :ハナミズキ
2012年05月17日
上間綾乃メジャーデビュー

上間 綾乃(うえま あやの、1985年9月26日 - )は沖縄民謡唄者、タレントです。沖縄県うるま市生まれの彼女のメジャーデビューアルバム「唄者(うたしゃ)」が2012年 5月23日日本コロムビアより発売されます。また、6月9日~6月23日には全国6箇所でレコ発ツアーも予定されているそうです。AKB等アイドル歌手に国民の目が行きがちですが、このような本格的な歌の心を紡ぎだす歌手が登場することは嬉しいですね。頑張ってください。
太陽 月ぬ光 ~アメイジング・グレイス / 上間綾乃
http://youtu.be/ZPO4WGWp7RU
声なき命(つらね入り) / 上間綾乃
http://youtu.be/clgQqoYUBcA
悲しくてやりきれない(ウチナーグチ・バージョン) / 上間綾乃
http://youtu.be/SCtfZ5uqNsg
[泣ける歌] あいうた 唄 上間綾乃
http://youtu.be/WOaVzIwUrkQ
上間綾乃公式サイト
タグ :上間綾乃
2012年05月16日
子供写真
クーのミニバスケのお友達が来ていたので写真を撮ってあげようとしましたが、難しい年頃で逃げてしまいます。
こういう時は、カメラを預けて自分たちで撮らせたほうが喜びます。
度アップにしたり、大人ではやらないアングルです。
目の中に風景が映っているんですね。
コップを両手で持ち上げたり。
いろいろと工夫して撮影していました。
なかなか面白いですね。
葉っぱに乗っかってみたり。
2012年05月15日
2012年05月14日
母の日クッキー
母の日にライがクッキーを焼いてプレゼント。
手先が器用かも。
海鮮バーベキューで母の日お祝いです。
サザエは、後半の黒いぐしゅぐしゅしたところがおいしいのですが、途中で切れてしまい引っ張り出せませんでした。
タグ :母の日
2012年05月13日
しののめの里 五月晴れ
なかなか天気が五月晴れとならない日が続きましたが、母の日はよく晴れていました。
自転車に乗るには最高のサイクリング日和です。北アルプスが田んぼに映っています。
蓮池、まだ華はこれからです。
中山にある松川パン。友人に教えていただいたので早速行ってみました。
おいしそうなムードあふれる店内です。
アンパン他買ってみます。
しののめの里は見晴らし抜群です。雪形を見ての田植えシーズンです。
今日は、母の日なので右手に見える中山の霊園まで行ってお墓詣りをします。
ちょっと休憩します。
菜の花が満開で輝いていました。
おもしろい生垣の刈り方ですね。
タグ :しののめの里
2012年05月12日
風の谷のナウシカ
久々に『風の谷のナウシカ』がTV放映されました。懐かしいですね。『風の谷のナウシカ』は科学文明の崩壊後、異形の生態系に覆われた終末世界を舞台に、人と自然の歩むべき道を求める少女ナウシカの姿を描くアニメです。
いくつかの宮崎作品に見られる、自然と科学文明の対立、文明の破壊と再生がテーマとされ、公害や自然破壊などの環境問題や族内紛争、戦争への批判という側面があるようです。
劇場版は1984年3月11日に封切されていますが、実際の漫画版は『アニメージュ』1982年2月号にて連載を開始し、1994年3月号にて完結しています。単行本としては7冊出ていますので本格的にファンになった方は続きがありますので、漫画を読まれるといいかと思います。もともと「漫画として描くならアニメーションで絶対できないような作品を」という条件で描いていたものだそうです。
宮崎駿 『風の谷のナウシカ』 徳間書店〈ANIMEGE COMICS ワイド判〉、全7巻
1 1983年7月1日発行
2 1983年8月25日発行
3 1984年12月1日発行
4 1987年3月1日発行
5 1991年6月30日発行
6 1993年12月20日発行
7 1995年1月15日発行
劇場版は何と言っても、安田成美の歌がいいですね。
うまくないところが、うまいんです。
風の谷のナウシカ - 安田成美
http://youtu.be/-M9vRtiooM0
曲がいいので、Clementineが歌うと、素敵なシャンソンになります。
Clementine - 風の谷のナウシカ
http://youtu.be/ff3GltvDy7U

戦う女の子ナウシカ。
この漫画以降、女の子が活発になった気がするのは私だけでしょうか。アニメは、時代を、人を変える力もあるのかもしれません。
どうでもいいですが、男のテブラーシカは情けないですね。
いくつかの宮崎作品に見られる、自然と科学文明の対立、文明の破壊と再生がテーマとされ、公害や自然破壊などの環境問題や族内紛争、戦争への批判という側面があるようです。
劇場版は1984年3月11日に封切されていますが、実際の漫画版は『アニメージュ』1982年2月号にて連載を開始し、1994年3月号にて完結しています。単行本としては7冊出ていますので本格的にファンになった方は続きがありますので、漫画を読まれるといいかと思います。もともと「漫画として描くならアニメーションで絶対できないような作品を」という条件で描いていたものだそうです。
宮崎駿 『風の谷のナウシカ』 徳間書店〈ANIMEGE COMICS ワイド判〉、全7巻
1 1983年7月1日発行
2 1983年8月25日発行
3 1984年12月1日発行
4 1987年3月1日発行
5 1991年6月30日発行
6 1993年12月20日発行
7 1995年1月15日発行
劇場版は何と言っても、安田成美の歌がいいですね。
うまくないところが、うまいんです。
風の谷のナウシカ - 安田成美
http://youtu.be/-M9vRtiooM0
曲がいいので、Clementineが歌うと、素敵なシャンソンになります。
Clementine - 風の谷のナウシカ
http://youtu.be/ff3GltvDy7U

戦う女の子ナウシカ。
この漫画以降、女の子が活発になった気がするのは私だけでしょうか。アニメは、時代を、人を変える力もあるのかもしれません。
どうでもいいですが、男のテブラーシカは情けないですね。
タグ :風の谷のナウシカ




